【あげとろの話】
昨日、あげとろを食べに行きました。
ただ、わたしはその日は休みだったのです。
そう、朝お風呂に入って支度をして、車を少しキレイにして
お迎えの時間になってしまっただけなのです。
つまり、わたしは、その時起きてから何も口にしていない。
つまり、わたしは、お腹がよじれるくらいにお腹がぺこぺこなのだ。
・・・・中略・・・・
店に着き、注文し、お目当ての「あげとろ」がわたしの前に、置かれたのだ。
ヒロミさんのとこで読んでから、待ちにまった白い彼。
まだあったかいであろう
白い海苔の巻かれている。
そのあげとろさんが3つ、俵のように積まれた横に、そっと優しく置かれた
シイタケさん
(裏にとろろが一緒になってる)
みんなで食べるために頼んだ「あげとろ」
3つキレイに積まれたあげとろは、仲良く食べれるだろう
ただ、その横に添えられている、シイタケさん
どうしようかな
食べてもいいかな
きっと、あったかいほうが美味しいよね
キノコ類好きだもん
シイタケとかえのきとか大好きだもん
誰も食べないなら、食べてもいいかな
そんな風に自問自答しながら、見つめてたシイタケさん
あれれ?
箸に挟まれて宙を移動しているよ
目の前には、みなみん
そう
そのお口に、入っていったのです
少し甘タレの味付け
それが絡まっているだろう、シイタケさん
モグモグ・・・v
あぁ。
また、また・・・会いにくるからね
それで、今度こそは、わたしのとこに来てね
つ、疲れる・・・な。笑
渋谷先生には遠く及びません。
しかも、わたし「食べていいよ」って言ったから。笑
ちゃんとした日記は、また明日以降書きますー
ふふっめーっちゃ楽しかったーv